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猫三昧 ―クララちゃん生還祝い II―

クララちゃん生還祝いで撮った写真のうちそれなりに撮れているものを選んでみました。
また機会があったらぜひお邪魔したいです。

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by Ambrose | 2009-04-26 22:19 | 猫ねこネコ

猫三昧 ―クララちゃん生還祝い―

先月もお邪魔した「オノクーン」さんのところの「クララちゃん生還祝い」に行って来ました~。
クララちゃんは今月に入って1週間くらい行方不明になっていたのですが、無事に帰ってきたお祝いをすると言うので仕事帰りに参加したのだ。
4時半ぐらいまでは「定時で帰れるな(*^^)v」と思っていたのに1時間ばかり残業になってしまって7時過ぎからの参加になってしまったのだけど、ちょうどパーティーの食事の部の開始のタイミングでした。
今回も参加者の皆さんの話を色々聞けて楽しいひとときを過ごさせてもらいました。

今日の主賓(?)のクララちゃん。
もうお開きになるって頃にようやく御目文字がかないました。
a0001964_22472015.jpg
ブラックスモークと言う毛色だそうです。
とっても味のある毛色で美しいお猫さまでした。


#写真を間違えてUPしていたので差し替えました。
大変失礼しました。
他のコたちはまた別にUPする予定です。
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by Ambrose | 2009-04-22 23:39 | 猫ねこネコ

今日のカワイコちゃん

会社そばの図書館に居たお猫様。
a0001964_21434621.jpg
「可愛いね~」と声をかけ、そっと握りこぶしを差し出したらクンクンとにおいをかいでくれました。
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by Ambrose | 2007-12-18 21:48 | あるひの私

ベリキュな「ねこのみせ」の子猫たち

町田にある猫喫茶「ねこのみせ」に子猫が4にん居ると聞いて、猫写真講座の人たちと一緒に遊びに行ってきたのだ。
開店直後が狙い目ってことで朝10時の開店に会わせて集合。
10時少し過ぎに店のシャッターが開くと同時に店内へ。
一歩踏み入ったとたん、足元に小さな小さな生き物が。
気をつけて歩かないと踏み潰してしまいそうです。
でもやっぱり小さくたってお猫さま。
やることは一人前です(笑)。
籐で出来た猫ベッドの上でプロレスごっこ。
あまりに動きがすばやくて写真に撮るのが難しいので動画にしてみましたー。
という訳で初ドガログ。
a0001964_9113689.jpg


彼らが子猫のうちにまた会いに行きたいな。

ドガログ不調のため動画削除中...

動くよ!
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by Ambrose | 2007-07-21 21:47 | あるひの私

ざびと小虎あげいん

留守番を頼まれて弟の家に。
退屈な留守番の楽しみはざびと小虎にまた会えること。
ドアを開けたら小虎が待ち構えていたのだけど、私の顔を見て「知らない人だ~」と逃走。
それからしばらく寄って来なかったのだけど、早お昼を食べようとお弁当を持っていってたので、猫に邪魔されないうちに食べちゃえ。ってことでのんびり昼ゴハン。と思ったのだけど、フレンドリーな小虎がワタシのお弁当をチェックしにやってきました。a0001964_2249392.jpg
小虎の厳しいチェックをかわしつつ、お弁当を食べ終えた頃には小虎より慎重なざびも登場。
とは言え、ざびは小虎よりマイペースで、ワタシが自分に危害を加えないと判った時点で周りをうろうろするもののあまり側には寄ってこない。それでも手の届く範囲に居るなら触っても良いシルシというワタシ的ルールを当てはめて度々撫ぜてもどちらのこもそれほど嫌がるそぶりを見せないのでOKかなと。

a0001964_2381357.jpgそれにしてもざびって猫とは思えないくらい丸いシルエットだなぁ。



a0001964_23215543.jpgざびと比べるととっても人懐こい小虎は抱っこしても嬉しそうだし、グリグリと撫で回すととっても気持ち良さそう。
会ったのはまだ2度目なのにこんなに心許してくれるなんてとっても嬉しいです。

a0001964_23343765.jpgそれだけでも十分嬉しかったのに、「そろそろ帰ろうかなぁ」と思って帰り支度を始めたら小虎がやってきてワタシの膝に前足を掛けて「抱っこ」とオネダリしてきてくれたのがすっごく嬉しかった~。
無理やり抱っこしてもどっちのコも嫌がらずにさせてくれるけど、自分から抱っこしてとやってきてくれるのはひとしお嬉しいものです。
この子達が居るならまた留守番しに行ってもいいかも~。
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by Ambrose | 2006-06-25 21:48 | 猫ねこネコ

団ちゃん(仮名)にメロメロ

a0001964_22296.gif弟が引き取ってきて飼うことになった元野良猫の団ちゃん。ちゃんちゃんこの似合う推定5歳のオス。
不細工だよー。って言っていたけど、ホンニンに会ったら結構凛々しい顔のヒトでした。
怪我をしているところを保護されていたんだけれども、どうやら元々は飼い猫だったらしく、ヒトには慣れていて初対面でも抱っこしても嫌がらない落ち着きぶり。
保護されていた獣医さんのところでも一番人気の猫だったらしい。
ゴロ様ほど落着ききっても居なく、ザジほど落ち着きがなくもなく、中々いい味を出している猫でした。
弟は初日にして既に団ちゃんの魅力にメロメロ状態。
「団十郎はウチに来るために生まれてきたのかも」と言うほどのただの親バカになってました(笑)。
結局みんな自分ちの猫が一番なんだよね~。
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by ambrose | 2004-03-08 22:30 | あるひの私